梅雨時はジメジメして梅雨前線が停滞して低気圧頭痛がして嫌だけど、梅雨明けしてからやってくる猛暑の日々も憂鬱だ


毎日どんよりとした空模様で、雨が降ったり降らなかったりして気分も下がり気味になっている人は結構多い気がします。

昔から、天気が悪くなって来ると身体の節々が痛くなったり頭痛がする人は多かったのですが、昔はまさか低気圧が原因でこの現象が起こる事に気づいて居なかった様です。

今は科学の力が発展したりして不意にやってくる頭痛の原因が低気圧だと言う事も判明して来ていますが、低気圧で何らかの症状が出てしまうのを抑制するのはまだまだ難しい様です。

低気圧だけならまだ良いのですが、この湿気のこもったジメジメとした空気も不快感を増長させますし、何より梅雨明け後にやって来る本格的な夏の暑さの事を考えるだけでも非常に憂鬱な気分になるのです。

出来れば、ジメジメしていて低気圧が停滞していても良いので、気温が猛暑にならない夏になって欲しいと思います。

梅雨の時期は天気はイマイチで低気圧も停滞していますが、気温だけは割と過ごしやすかったりするので、まだ何とかしのげるのです。

所が、暑さが本番の時期にはどうしても何をしても暑いので、夏の間だけは南半球に引っ越したい気分に駆られる人も多い事でしょう。

とにかく、今は割と過ごしやすい気温で油断していると思いますが、そろそろ猛暑が来た時の対策を考えておくと良いでしょう。

























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