田舎では、軽トラのウィンカー点滅しない率が非常に高くて困る件


都会では想像できないかも知れませんが、今ど田舎の農業の盛んな地域では、早朝から畑の作物の面倒を見るために使う農作業用の車の往来が非常に激しかったりしています。

特にブドウ畑で何か下の作業をするために使う車?ですが、長い赤い色合いの車体の後部に座席があってそこで運転しているのですが、この車が移動している時と農作業で使っている時の音が非常に五月蠅いので、早朝の5時半頃にこの音が聞こえて来るだけでも気分が滅入る状況です。

他にも、軽トラを乗り回して自分の田んぼの様子を見に行っている人も多いのですが、この時に走って行く車もまだ5時台と言う時間帯に走行して行くので、まだ眠っている事が多い人にはかなりキツい時期だと思います。

そんな中、得に自分の家の畑や田んぼが広範囲に転々と所有していると言う人の車だと思うのですが、しょっちゅうウィンカーを点けずに十字路を曲がって行きます。

ウィンカーを点けずに曲がろうとするので、実際問題どこに向かって走って来るのか見当もつかない点で非常に危険を感じるのです。

徒歩の人や自転車に乗っている人から見ると、このウィンカーを点けない軽トラは危険な走行をする可能性のある車と言う事で、交差点でウィンカー点けずにハンドルを半分曲がりたい方向に切っている軽トラを見かけたりすると、自分がコレをやられたら一体どう思うのだろう?と思いながら見守っているのです。

とりあえず、この手の人は警察にでも注意されたり減点されたりしないと気付かないと思うので、どこかでがっつり捕まってじっくりと注意を受けて欲しいと思います。















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