髪の毛は何歳になっても改善出来るので、薄毛を改善出来るなら改善した方がイイ


もう自分の髪は老化で抜けて将来はハゲる運命なんだ~と言って、老化と言う状況を甘んじて受け入れてしまっている人は結構多い気がします。

確かに男女とも、老化が進むと抜け毛が増えて髪が薄くなってしまう運命なのかも知れませんが、出来ればその老化に逆らって若いフサフサの髪の状態を維持していって欲しいですね。

実は髪は、ちゃんとケアし続けていれば割といつまでもフサフサを保てるので、時々結構なお歳をしているお年寄りの人の中にも、未だに髪をフッサフサに保ち続けている人も居るので、是非見習って頂きたい次第です。

でもどうやったら薄毛ぬならない様に仕向けるのか分からない、育毛剤を使うしか無いのか?と思っているかも知れませんが、かなりのお歳なのにフサフサの人は育毛剤などは一切使わずにその髪の量を保っている場合が多いのです。

その方法と言うのが頭皮マッサージで、毛根にしっかり栄養が行き渡る様に頭皮を柔らかくして行くのです。

実は抜け毛が増えて禿げてしまう現象の原因の多くは、老化でも何でも無くて頭皮が凝り固まっている所為だと考えられています。

老化して頭皮が硬くなってしまうから髪が抜けてしまって、それで禿げるのは老化現象だと思っている人が多いのですが実際は、頭皮をしっかりほぐして柔らかく保ち続けていれば、抜け毛を防いでハゲる状況にならずに済むのです。

これこそが薄毛やハゲの改善につながるので、セッセと育毛剤ばかり使っている人は使うのを止めて、じっくりと頭皮をほぐして柔らかくなる様にマッサージしていって欲しいですね。

そうしていつしか結構なお歳なのにフサフサね!と言われる髪になる様に、頑張って欲しいと思います。




















どうしても食事制限してても痩せられない人は、食事をするタイミングをお腹が減ったな?と思った時にする


夏になると何故か多くの人がダイエットに勤しんでいる所を見かけますが、特に食事制限をして痩せようとしている人はかなり大変そうに見えます。

それもその筈、夏は気温と体温がかなり近い温度なので、身体の中で体温と気温との間を埋めるべくエネルギーを燃焼しようとしてくれない事から、それで食べたら食べた分だけ脂肪などになって身体に変換されて行くのです。

なので、特に何か食事に気を付けていないとドンドン太ってしまいやすくなるので注意して見てください。

そんな中でも、どうしても痩せて行きたい!と思っている人は、食事をするタイミングを変えるのがお勧めです。

特に食事制限をしてダイエットをしている人に向いているのですが、そのタイミングを変えて食事をするそ方法は、お腹が空いた!と感じてから食事をして行くと言う方法です。

お腹が空いたと思わないうちに食事をしたり間食をしてしまうと、まだ腸内に吸収しきれてないエネルギーがあるのにもう新しい食べ物が入って来て、身体の中の余剰栄養が飽和状態になってしまうのです。

この状態になるともう、栄養は身体の中に蓄積していくしか無い状況になっているので、ダイエットどころかデブ活をしているのかな?と言う状態になっていると思った方が良さそうです。

原始の人類の様にお腹が減ってから食事や間食をする様に心掛けると、おのずと体重も徐々に減って行くので、夏場のダイエットでなかなか痩せないで悩んでいる人は食事のタイミングを腹減りの時にする様にして行きましょう。


















田舎では、軽トラのウィンカー点滅しない率が非常に高くて困る件


都会では想像できないかも知れませんが、今ど田舎の農業の盛んな地域では、早朝から畑の作物の面倒を見るために使う農作業用の車の往来が非常に激しかったりしています。

特にブドウ畑で何か下の作業をするために使う車?ですが、長い赤い色合いの車体の後部に座席があってそこで運転しているのですが、この車が移動している時と農作業で使っている時の音が非常に五月蠅いので、早朝の5時半頃にこの音が聞こえて来るだけでも気分が滅入る状況です。

他にも、軽トラを乗り回して自分の田んぼの様子を見に行っている人も多いのですが、この時に走って行く車もまだ5時台と言う時間帯に走行して行くので、まだ眠っている事が多い人にはかなりキツい時期だと思います。

そんな中、得に自分の家の畑や田んぼが広範囲に転々と所有していると言う人の車だと思うのですが、しょっちゅうウィンカーを点けずに十字路を曲がって行きます。

ウィンカーを点けずに曲がろうとするので、実際問題どこに向かって走って来るのか見当もつかない点で非常に危険を感じるのです。

徒歩の人や自転車に乗っている人から見ると、このウィンカーを点けない軽トラは危険な走行をする可能性のある車と言う事で、交差点でウィンカー点けずにハンドルを半分曲がりたい方向に切っている軽トラを見かけたりすると、自分がコレをやられたら一体どう思うのだろう?と思いながら見守っているのです。

とりあえず、この手の人は警察にでも注意されたり減点されたりしないと気付かないと思うので、どこかでがっつり捕まってじっくりと注意を受けて欲しいと思います。














SNS上で画像の無断使用が問題になっているけど、だったらフリー画像として掲載していく画像を載せると良い


時々問題になっている事ですが、SNS上で描いた絵の画像や自分で撮影した風景写真をUPしておいたら、何者か知らない誰かが勝手にその画像を使って自分のアイコンにしていたり、ブログで使っていたりした!と言う無断使用・無断転載をしている人が居るのです。

どうしても使いたかったらせめて、作者の人にアイコンとして使わせてください!的な一言断りのメッセージを送信したりするのが道理だと思うのですが、それすらも何もない人が後を絶たないのです。

無断転載や無断使用をしている人の多くが中学生や高校生などの学生に多い傾向がある事から、この世の中のSNSに上がっている画像にも全てに制作者に著作権があって、無断で使ったり売ったりしてはいけないと言う常識がある事を知らない人が多いのだと思われるのです。

出来れば、学校では勉強を教える所なので、社会の勉強の一環として著作権や無断使用や無断転載の悪い理由をしっかりと教えて欲しいですね。

SNS上で注意されてもあまり響かない人が多いのですが、学校で注意されたら多少は堪えると思うのです。

ただ、こうやって無断使用禁止!無断転載禁止!と、禁止ばかりを叫んでいるとストレスが溜まって来ると思うので、出来ればフリー画像として公開して、自由に使っても良い事にしておけば、こんな事にはならないんだろうと思われます。

どこかで誰かがガス抜きの役割をやらないと、ドンドン無断で使われるフラストレーションが溜まって行くと思うのです。

自分の描いた絵が無断で誰かに使われる事が多いと言う人は、予めフリーで使ったり利用したりできる素材やイラストを作っておいて、画像を使用しようと目論む人にフリーの方を提案して見るのも手だと思います。










スマホが普及し始めた時に少し話題になった、寝る前にスマホを見ると視力が下がりやすい事は今も健在である


スマホが急激に普及し始めたのが今から約5年前だと言われていますが、今や日本中の人の殆どがスマホを持っていると思われます。

多種多様なスマホの機種がある中で、自分の好みに合ったスマホを使っていると思いますが、当時から今も言われ続けている事の中に、寝る前にベッドや布団の中で横になってスマホを見ていると、利き目だけで見てしまう事があるのですが、見ていない目の視力が落ちやすいと言う現状があるのです。

見てない方の目の視力が落ちる?と、少々疑問に思うかも知れませんが実は、スマホを寝そべりながら見ていると言う状況は、主に見ている目がかなりピントをコントロールして見続けている状態になっているので、見ていない側の目ではその調整された視界を見ていない事から、視力が落ちると考えられるでしょう。

なので、出来れば寝そべりながらのスマホは止めて、素直に眠って欲しいですね。

片方の目だけ使っていない状態が続くと本当にガクンと視力が落ちてしまうので要注意です。

早い段階で気付けばトレーニングで視力を回復することが出来るのですが、見てない目の視力が下がっている事に気付かずにスマホを見続けていると、左右の目の視力簿バランスが悪くなってしまう事を覚えておいて欲しいですね。

出来れば、スマホの画面を見る時は明るい部屋で起き上がっている姿勢と適正な距離を持って、画面を見るように心がけて欲しいと思います。




















意外と気付いていないけど、目にも利き手の様に利き目と言うのがある


長時間スマホやパソコンを使っていると時々、片方の目だけが疲労している様な感覚に陥ることがあるかも知れません。

何だか右目だけ~左目だけ目やにが出て来たとか、目を開けづらくなってきた?と言う場合は、確実に片方の目だけ疲労が蓄積していると思った方が良さそうです。

では、どうして片方の目だけ疲れて来るのか?と言うと、実は目にも手の様に利き目と言うのがあって、いつの間にか片方の目だけで画面を見ている場合があるのです。

鼻呼吸を例に例えると、鼻の穴は2つありますが、いつも2穴で呼吸しているのではなく右の鼻の穴と左と交互に呼吸をしています。

目は、同時に画面を見ている様な気がしていますが実は鼻の様に片方の目中心で見ている事の方が多いので、無意識のうちに見やすい方の目だけで画面を見て居たりするのです。

そうしていつの間にか片方の目だけが疲労していて、見づらくなって来てからようやくその事に気付く人が多いのです。

なので出来れば、長時間ぶっ通して画面を見る作業をする事が多かったりスマホのゲームばかりしていると言う人は、定期的に目を休める時間を作る事をお勧めします。

一定時間作業をした後一定時間目を休ませて行かないと、いつも画面を主力で見ている目の疲労が濃くなり、眼精疲労が原因の目の病気になる事もあるのです。

目は死ぬまでずっと使い続ける器官なので、出来ればいつまでも良く見えるように酷使を控えて使い続けて欲しいと思います。